【転職】大手SIer→日系コンサルに転職した経緯・学んだこと
2022年、新卒入社5年目に勤めていた大手SIerから某日系コンサル企業へ転職しました!!
タイトルの通り、転職の経緯や学んだことについて記載していこうと思いますが、
転職にまったく後悔はなく本当にしてよかったと思います。
(今のプロジェクトは大変良い環境です、他プロジェクトは黒い噂も聞いたりしますが、、そこも含みおいて良かったと、、)
転職の経緯
前職での不満と今後のスキル向上を見据え転職を決断しました!
そしてタイミングというのも後押ししましたね。
(前職でのプロジェクトがキリよく終わった等)
詳細は別記事で記載予定
転職して学んだこと
ここでは転職活動を通して学んだこととコンサルタントとして学んだことを記載していきます。
・気になる会社はとりあえず選考を受けることの重要性
・IT人材は売手市場であること
これは転職エージェントサービスに登録した時にいただいたスカウトの量で感じました。
まあ、エージェント目線からすればどんどん転職してってほしいわけですから当たり前のことなんですが、、笑
にしても募集数は多く、ここの会社募集してないかな、と検索したところは全て応募可能な状態でした。笑
これを知れたことで良かったことは、自己肯定感が向上し現職業務の閉塞感から逃れられるきっかけとなったことです。
自分を必要としてくれている、仕事ができる場所があるというのはとても救いになりましたね。
・気になる会社はとりあえず選考を受けてみることの重要性
本命の会社をタイミング考えずに受けるということではなく、
情報収集もキリがないのである程度準備ができたところで選考を受けてしまってもいいということですかね。
選考を受け始めて試行錯誤していくことが自分のキャリアを見つめ直すことにつながりました。
たとえ落ちても再応募することも可能みたいですしね。
某YouTuberも言っていましたが「転職活動はタダ」なので、転職せずやはり現職のままでいい、と思うこともそれはそれです。
・ロジカルシンキング
・パワーポイントスキル
これは入社してから度肝を抜かれました。笑
SIer時代もパワーポイントは使用していましたが、ショートカットを駆使して迅速に作成することに対しての意識が半端ではないです。笑
・ロジカルシンキング
ロジカルシンキングとはなんぞやというところですが、自分は下記の記事を参考にしています。 (上司からこのサイトがいいよということでおすすめいただきました)
驚いたのが、このスキルは筋肉のようなもので日々意識していないと力が落ちてくるということです。
そのため、会社の人と話す際はロジカルシンキングを用いることを常に意識しています。
以上、SIer業界からコンサル業界に転職しての記事を記載しましたが、何か思い付いたらまた書いていこうかと思います。
(メモがてらに、、、)
【Oracle Master】Silver DBA 2019 合格体験談
こんにちは、都内でエンジニアをしているkoritannです。
Oracle Master Silver DBA 2019を合格したので、
- 勉強前時点のスキル
- 勉強法
- 勉強期間
- 試験を受けての感想
を書いていきます。
こちらは最新の資格体系の試験となります。
後述しますが、本資格試験受験時にはOracle Master Bronze 12cを保有していました。
Bronze受験時にはまだ最新体系(2019)がなかったので、やむなく12cを受験したような感じです。
勉強前時点のスキル
まず、koritannの勉強前のスキルを列挙します。
勉強法や期間の目安にでもしていただければと思います。
Oracle Master Bronze 12cを保有(合格時の点数はDBA:約70点 SQL:90点)
勉強法
実は1回目の試験では落ちていまして、、2回目受験時の勉強法をお伝えしようと思います。
以下の参考書をメインに学習を進めていました。 1回目受験時はまだこの参考書が発売されていなく、、この参考書さえしっかり読み込めば余裕で合格できると思います!!
あとSilver DBA 2019は一部Bronze SQL 12cの出題内容と被るものがあったので、Ping-tを使用して学習していました。 ただ、内容としてはSilver DBAの方が簡単なので、Ping-tの内容を完璧にしなくてもいいような感じはします。
【Ping-t】 ping-t.com
【Bronze 12cの体験談】
あとは、Oracle社が主催する公式のセミナー(ウェビナー)があるのでそれを受講したりしました。
セミナーで解いた問題は実試験と似ていましたが難易度は実試験の方が断然難しいです。
下記サイトに開催情報が掲載されるのでよくチェックしていました。
勉強期間
1回目受験時までには20時間ほど、2回目受験時までに35時間ほどです。
自分の場合は1回目受験時まではSilver DBA 2019の参考書がなかったため、最初からこっちを見ておけば、、もっと勉強時間なくてもいけたなという感覚です。。(半分くらい減りそう、、)
試験を受けての感想
Bronzeよりも消去法での回答が多かったと感じました。
(選択肢を見てこれだ!っていう回答が少なかった)
参考書の問題集・模試で合格点に到達していたとしても、その点に達するのはなかなか難しいので、しっかり誤った選択肢がなぜ間違いなのかを説明できるぐらいにできると安心です。
あとはSilver DBA 2019で新しく範囲となった箇所(タイムゾーンとか)は1試験中に数問は出題されるので、しっかり対策しておいた方がいいなと思います!!
【Oracle Master】Bronze 12c合格体験談
こんにちは、都内でエンジニアをしているkoritannです。
Oracle Master Bronze 12cを合格したので、
- 勉強前時点のスキル
- 勉強法
- 勉強期間
- 試験を受けての感想
を書いていきます。
12cって旧試験体系じゃんって方、いらっしゃるかと思いますが、
レガシーなシステムだと12cをまだ使用しているという企業も多くあります。
うちのシステムは12cを使用している!!
という場合はこちらの資格を取るのがいいかもしれません。
勉強前時点のスキル
まず、koritannの勉強前のスキルを列挙します。
勉強法や期間の目安にでもしていただければと思います。
- DBAの知識はゼロ
- SQLは基本的な構文は書ける(条件文やソート等)
- 集計関数は若干知ってる、日付関数は調べないと厳しい
勉強法
主に白本とPing-tを使用して勉強していきました!
白本
(パッケージが白いから白本ということらしい)
白本は2週しましたが、章末問題や模擬試験でのアウトプットも大事です。
他の選択肢がなぜダメなのかというのをしっかり答えられた方がいいです。
なぜなら、本番の試験では白本に載っていない問題も出たりするので、
消去法での回答になることもあります。
自信を持って回答できないと不安にはなりますが、確実に正答率は上がります!
ただSQLの試験はそんなに根詰めなくてもいいかもしれないですね。
オンライン試験の場合は参考書見れてしまうので、、笑
SQL試験で意識していたことは、"時間"です。
SQL試験は時間との勝負なので、具体的には以下の2点を意識しました。
- 問題文を見て白本のどのあたりを見ればいいかを即座に判断すること
- 得意な分野は持っておいて、そこは参考書を見ずに解けるようになること
Ping-t
ping-t.com
Ping-tは主に通勤時間の際に利用していました。
DBA試験の問題は課金制ですが、個人的には課金する価値ありだと思います。
(SQL試験は無料です)
試験前にはおおよその問題で"銀"ぐらいまでいっていたと思います。
(1つの問題について、1回正解→銅、2回正解→銀、3回正解→金)
まあ、これもあくまで自分の感覚ですよね、これで試験いける!!となれば、受けどきですね。
勉強期間
上記の勉強を1ヶ月半〜2ヶ月で実施しました。
通勤時間にPing-t、土日合計して3〜4時間ぐらいでしょうか。
試験を受けての感想
DBA試験の方が、SQL試験よりも難易度高かったと感じます。
(テストセンターでの受験で試験中に参考書を見れなかったので)
koritannが受験した際は「再受験無料キャンペーン」期間中で、再受験が無料でした。
例年、12月頃〜翌年5月末まで実施しているのでその時期に受験するのがおすすめです。
結局再受験せず合格できたのですが、気持ちの面でも余裕を持って試験に臨めたと感じます。
試験を受けて実務で使えるかというと、DBAの知識は少し足しになるかな程度です。
SQLは特殊な構文の場合、調べながら記述していくことになるのは結局かわらないかなという印象です。
ひとまずOracle(RDB)への理解として1歩は踏み出せたので、今後Goldの取得に向けて学習は進めていこうと思ってます。
以上、ご覧いただきありがとうございました。
【靴磨き】革靴購入後の最低限のケアについて
革靴ってかっこいいですよね。
ただ、いざ買ったところで特にケアしていなかったり、どうケアしていけばいいか悩んだりすることがあるかと思います。
そこで、あくまで自分の主観にはなりますが、最低限これだけやればいいんじゃないか、ということについて書いていこうと思います!!
- 履く時の靴べら使用 重要度★★★ 面倒臭さ★☆☆ 頻度:使用毎
- ほこり落とし 重要度★★★ 面倒臭さ★★☆ 頻度:気付いた時
- 汚れ落とし 重要度★★☆ 面倒臭さ★★☆ 頻度:7回ほど使用後
- クリーム塗布 重要度★☆☆ 面倒臭さ★★★ 頻度:7回ほど使用後
- プレメンテナンス 重要度★★☆ 面倒臭さ★★★ 頻度:買った時
履く時の靴べら使用 重要度★★★ 面倒臭さ★☆☆ 頻度:使用毎
これはケアというよりも履く時にどう履くかの問題ですが、ケアにも繋がります。
以前、自分は革靴に興味を持つまでは靴べらを使わず、履くときにタップダンスみたいにして無理矢理履いていました。笑
靴べらを使用しないと、踵の芯材が潰れます。
芯材が潰れると劣化が早まりますが、何よりダサいですね。
手に取りやすい位置に靴べらを置いておくのがおすすめです。
ほこり落とし 重要度★★★ 面倒臭さ★★☆ 頻度:気付いた時
これは、革靴に積もったほこりを落とす作業です。 一般的には毛足が長く柔らかめな、馬毛ブラシを使用します。
ほこりを落とすことで、革靴の天敵である”乾燥”を防ぐ効果があります。
いつやってもいい作業であり、革靴を手に取ることで、状態を把握できるということが何よりのメリットであるように思います。
汚れ落とし 重要度★★☆ 面倒臭さ★★☆ 頻度:7回ほど使用後
汚れ落としは専用のクリーナーと、布を使用します。
いわゆる”化粧落とし”や”洗顔”に例えられます。
そのためやや面倒くささはありますが、この作業をしないと汚れが蓄積していくので重要です。
クリーム塗布 重要度★☆☆ 面倒臭さ★★★ 頻度:7回ほど使用後
こちらは専用の靴クリームと、毛が硬い豚毛ブラシ、布を使用します。
タイミングとしては汚れ落としの後に実施するものです。
汚れ落としの”洗顔”等に対して、”保湿”に例えられます。
プレメンテナンス 重要度★★☆ 面倒臭さ★★★ 頻度:買った時
プレメンテナンスってなんぞや、、からですが、
「新品の革靴を磨くこと」です。
なんで新品の革靴を磨くのかというと、販売店舗にもよりますが、店頭やバックヤードに置きっぱなしの革靴は乾燥している可能性大だからです。
まず履く前に、ほこり落とし→汚れ落とし→クリーム塗布
までは実施したほうがいいでしょう。
新品ですぐに履きたい気持ちもあるかもしれませんが、プレメンテナンスすることで傷や汚れ防止、革の柔軟性向上等、メリットが大きいと思います。
今後も当ブログで、靴磨きや革靴のケアについて書いていきたいと思っています。
上記で挙げた作業についても詳しい記事を書いていければと。
以上、ご覧いただきありがとうございました。
ITエンジニアはおしゃれできる!!服装について

IT企業って、服装自由だったり、規定が緩いんじゃないかというイメージ、ありませんか?
(ドラマとかではセキュリティカード垂らして、Tシャツの上からネイビーのジャケット羽織っちゃったりなんかして)
もちろん企業や部署による差はあるとしても
他業界に比べたらおしゃれは可能
と思いますので、体験談や友人(SE)の話を交えて書いていきます。
ITエンジニアの服装
社内での業務 → オフィスカジュアル
クライアントと対面、常駐先 → スーツ or オフィスカジュアル(関係性によって)
他社については友人の話しかわからないですが、基本上記の通りだと思っています。
時代の流れ的にどんどんラフになっていますよね。
自分が勤める会社は設立して数十年と古い体質もある企業ですが、
服装で窮屈な思いをしたことはありません。
年々服装基準は緩くなっていますが、ベテランの人とかは
「今まで使ってきたスーツも勿体無いし。。。」
という感じでフォーマルな服装で仕事される方も多く見られます。
が、だからといって若手もスーツで合わせろ!!!
というパワハラまがいなことはされたことありません。笑
ベンチャー企業に出向した時の話
入社1年目の最後の数ヶ月間(2〜3月)、ベンチャー企業に出向に行ったことがありました。
その時の服装基準は大変緩く、ビックリでした。
ベンチャー企業だとこんなに自由なのかと。
具体的に言うとTシャツ、ジーパン、スニーカー、ニット帽でもOKでした。笑
新しいIT企業だとこういうところ多そうだなというイメージがあります。
つらつらと働く時の服装について書いていきましたが、
服装って重要だなというのは強く感じます。
自分のことでいうと革靴が好きなんですが、
好きなものを身につけて出社したりするのは気分も上がりますね。
今日頑張るぞってやる気も出ます。
一度入社してしまうと服装の規定はその会社に倣わなければなりませんが、
その中でも気分が上がるような服装を楽しんで仕事に励めればいいですよね!!
以上です。
【現役エンジニア体験談】ユーザ系SIerの仕事・業務について
こんにちは、現役エンジニアkoritannです。
この記事ではタイトルの通り、現在もユーザ系SIer企業に勤める自分が
ユーザ系SIerの仕事・業務
について書いていきます。
(自分の体験の中でユーザ系SIerぽいな、、というところを抜粋します、その点ご留意ください)
そもそもユーザ系とは??
ユーザー系とは、金融・電力・保険・商社・鉄道などの情報システム部門が、外販やコスト削減のために子会社として独立した企業です。
-ユーザー系とは?そのメリット・デメリットを、わかりやすく解説!!
大まかには上記引用をさせていただいた部分の通りですね。ただ自分が勤めている会社は、親会社にも情報システム部門は存在しています。
親会社(情報システム部門):戦略等の超上流koritannが勤めているユーザ系SIer:戦略へのコンサル+要件定義等の上流工程
というイメージです。いわゆるユーザ系と呼ばれるSIerにも細かい部分はそれぞれ異なるかもしれませんね。
ユーザ系SIerの仕事・業務
koritannが働く中でユーザ系の特徴だなというところを以下にまとめてみました。
(就職活動していた時に説明会で聞いていたところと合致するなというところ)仕事・業務とはかけ離れたところあるかもしれませんが一応記載しました。
- 基本的には上流工程に携わる(入社数年はプログラミング工程等もあり)
ユーザ系のSEは上流工程を担当することが多いと聞いていましたが、これは本当ですね。
プログラミングスキルよりもExcelやPowerPointの作成スキルの方が
大事だと思う今日この頃です。(プログラミングスキルももちろん大事です)
- 親会社の業績に引っ張られる部分あり
これはいい面と悪い面ありますが、親会社の業績の影響を受けやすいです。
自分が所属している部署の業績はいいのに、会社全体としては悪いから
ボーナスが低くなることもあり、、そうなるとモチベ下がります。笑
- 機器管理等の雑務多い
これはユーザ系というか一次請けの特徴なんでしょうか。
協力会社さんや派遣の方々を多く引き入れているため、
その方達が使用する機器の管理、セキュリティ管理が必要になります。
ある意味ハードウェアやサーバ管理、セキュリティに関連知識は身に付くかもしれませんが、
協力会社さんがプログラミング作業に没頭しているのを見て、
自分は何かスキルが身に付いているのだろうかと不安になることも、、笑
以上、つらつらと書いていきましたが、
ユーザ系SIerについての知識の足しにでもしていただければ幸いです。【プログラミング未経験】文系大学出身でIT業界に就職した理由
こんにちは、都内でエンジニアをしているkoritannです。
文系大学出身、プログラミング未経験の自分がなぜIT業界に就職したかについて書いていこうと思います。
↓簡単な自己紹介記事 koritann.hatenablog.com
◆IT業界を志望した理由◆
ズバリ、↓の通りです。
* 転居を伴う転勤がないこと(地元大好きだから特に大事)* ぼちぼち給料が高いこと
、、、え?IT?って感じですよね。
どういうことかについては大学3年冬〜の時系列で詳細を書いていきます。
○大学3年冬〜
文系学部でチャランポラン、遊んでばかりな生活を送ってきましたがそろそろ就職について考えなければと、企業研究、、いや、自己分析から始めました。
自分の今までの経歴や性格を棚卸して、そこから自分はどういう仕事がしたいんだろう、向いているんだろうと考えていたんですが、、
、、、これだ!!といったものが特にないんですよね。笑
ただ、ワークライフバランスが整っていて安定した生活がしたい、それが叶う会社ならどこでもいいと思っていました。笑
(舐めてますかね笑 ただこれは今も思っています笑)
その中で上述の、転居を伴う転勤がないこと、ぼちぼち給料が高いことが自分の中で特に重要(就活の軸)だと感じました。
さて、これに当てはまる業界ってなんだろう、、と業界研究をしていくうちにIT業界に辿り着いたのです。
最初はIT業界なんて、文系の自分には無理だろうと敬遠していましたが、
調べていると文系でも問題ない(文系出身が多い企業は4割ほどが文系)ということでした。
あと何よりも、基本的に都内勤務で他業界の総合職と遜色ない給料をいただけるということで、自分の就活の軸とピッタシなのです。
○大学3年春休み〜
大学3年春休み以降、IT業界を中心に就職活動を本格的に進めていきました。
ぼちぼち内定はいただけたのですが、途中ある壁にぶつかります。
”志望動機の弱さ”です。
まあ、IT業界を志望した理由、正直に言えないですからね。笑
あと、文系出身だからか、特に志望動機は重要視された感じがしましたね。
(情報処理系の学部だと、まあ流れでIT業界くるよな、、って感じなので)
koritannの場合、”志望動機の弱さ”への対策は、”熱意”でした。
自分の経歴、性格から、自分にはIT業界しかない!!
なんてことは全くなく、(おそらくそういう人はいないんじゃないか、、)
それを示すには、”熱意”しかないなと。
ということで、就活後半は熱意で押していって、最終的に志望していた会社から内定をいただきました。 (2021年現在もその会社に勤めてます)
■社会人になって感じること
現在も学生時代の軸にしていた部分は変わらず、社会人生活を送っています。
業務や資格取得に勤しみ、日々勉強の毎日ですが、満足した生活は送れています。ただ、就活の時に思い描いていたこととは多少なりともギャップは感じる、、
特に、就活の時に文系でも大丈夫!というのが企業の謳い文句だったので、
入社時点で他の新入社員とそんなにスキルの差はないだろうと思っていた。
が、実際は結構スキルの差があった。
社会人4年目の現在はそんなに気にならないが、情報系の人は大学の時にちゃんと勉強していたんだなあ泣
(自分の周りでは、情報系出身の人は基盤系に強いなというイメージ)ただ入社時に、文系出身、プログラミング未経験の場合、絶望することはあるかもしれないが、
卑下せず頑張れば光は見えてくると、、思います!!自分もこうしてなんとかやって来れています!!
以上、駄文でしたが、就活の際にでも何かこの記事が役に立てば幸いです。
ここまで読んでいただきありがとうございました!!